他社製品との違い

2016年5月30日

aturyokumeijin-tigai-8

CUCKOO New圧力名人と国内で販売されている発芽玄米炊飯器を比べた場合、特に以下の機能に対し優れています。

スマートアルゴリズム

スマートアルゴリズムグラフ今までの釜だと、釜の下の方から一定の熱量あたえ続け炊いていくので、どうしても炊きムラがでます。
これを改良する為、システムで熱量を自動制御し最適に炊きあげられるように改良したものがスマートアルゴリズムというCUCKOO社の独自の機能です。
釜全体を加熱し、内釜には圧力をかけながら細心な強弱で調整しながら炊き上げ、柔らかくふっくらとした食感のあるご飯に仕上がります。
熱量が調整されるので電気代も抑えられます

チタン釜

フッ素コーティングは、どうしても熱を加えると少しずつ劣化します。
劣化は剥げやすい、焦げやすいという問題となり、これらを解消する為にチタン釜に改良しました。
チタン釜に変えた事で耐久性がアップし、釜全体からの加圧スチームと沸騰加熱により、熱を封じ込め白米のような食感に炊き上げることが可能になりました。

11層構造

11層構造図式今までは4層構造で一番の元となるところはアルミニウムでした。
このアルミニウムは溶けだして体内へ入るとアルツハイマー病の原因になると言われていました。
ですからアルミニウムを絶対に外へださない構造が必要だと考え開発を進めました。
結果、マーブルコーティング、ゴールドコーティング、ステンレス、ダイヤモンドコーティングなど様々なコーティングを施すことになり11層になりました。
実際のところ、これではコストがかかりすぎますが安心、安全性を考え11層構造で販売しております。

16通りのお好み炊き分け設定+αの炊飯設定機能でご飯をさらに美味しく

CUCKOO New圧力名人だけの設定モード、やわらかさ×4段階、香ばしさ×4段階の4×4=16通りの自分流に炊き上げることができます。それに「ソフト玄米」などの炊飯機能で自分好みの細かい設定が可能です。

ソフト玄米炊飯機能

炊飯時の加圧を調整し、水の蒸発をゆっくりと抑えながら炊くことで、玄米を柔らかく炊き上げる機能のことです。

まとめ

ぜひ他社製品と比較されているようでしたら、じっくりと見比べて頂きCUCKOO New圧力名人がどれだけ優れているかをご確認頂ければと思います。

  • CUCKOO New圧力名人
  • CUCKOO New圧力名人DX

ページトップへ